2014年08月01日

庭で獲れた野菜で、友達と昼食

お友達を、お昼に招待しましたあ。

先日、「さつきさんも友達と会ったほうが
良くなるように思う」と言って
気づきをくれた友人です。

下記写真は、私の手作りの、お昼です。

お友達.JPG

庭で獲れた野菜で料理した、
と言うと、感動した〜わーい(嬉しい顔)と言っていました。

今日は、少し問題解決に対応しました。

今晩は主人を駅まで迎えに〜。車(セダン)

では〜。手(パー)

人間行動に出てみるまでは分からない

散歩をするとひらめく!と言った
エジソンの言葉は正しかった。

毎朝6時に散歩していますが、
帰宅するころには、考えがまとまっていて
新たな決意も生まれていたりする。

今思いだしました。ひらめき

昔読んだ加藤諦三さんの本の中でも
ありました。

自分の意思で、精神でなんとかしようとしても
なんともならないのに、精神疾患の人は
自分の意志、精神でなんとかしようとする。

と。

それは、例えば、胃や腸を自分の意思で
動かそうとしているようなものだと。

意思では動かないものを動かそうとしても
動く道理が無い。

症状をなんとかしたい、改善をしたいと
思うなら、具体的な行動をとっていくしかないのだと
もう、この一言に尽きる!
私はこう思いました。

かくして、人間関係の中で
自分を鍛えていこう!
と、気持ちが定まってきました。

今まで積み上げてきた知識や経験は
自分の中に定着しているのだから、
あとは、それを引き出しつつ、
行動、実践を重ねていくことだな、
と思いました。

やってダメだったというなら
まだいい。

やらないでおいて、文句や愚痴を
言っていても、人も誰もアドバイスも
何もしようがない。

具体的に事を進めていっていることに
対してだけアドバイスができるというものだ。

それが健全な人の日常なのだ。

また進む方向が明確ならなおのこと
指示しやすい。

し、アドバイスするほうもしやすい。

応援も、その人が行く方向
目指したい方向が分からないと
応援のしようがない、とも、ある
教材の中で言っていた。

映画『風立ちぬ』を観たときに
きびしい〜と思った。

それは、主人公の男性のやっていることを
支援する側も「後押しをしてやる。お前が
俺たちの役に立っている間はな」
これが戦時中の現実。
そして、他人だから、ある意味仕方ない。

家族は、棺の側まで来てくれる
尊い存在。
しかし、他人は、役に立たなければ
用は無いと切り捨てられても
ある意味仕方のない存在なのだ。

それを私自身痛烈に感じたのは
6年前、家族だからこそ遠くはるばる
タイの国からでも飛行機を飛ばせて
かけつけてきてくれた主人と
その周りの人の反応や対応。

本当に、ありがたかった。

そこに主人に倒れた私を引き渡すところまで
してくれた(私から言うのもおこがましいが)
親友がいる。

離れていても、心は通じ合っている。

普段、一回とて会わなくとも
何かあった時にはかけつけてくれる。

それが親友というものだろう。

あの時のことは涙なくては語れない
くらいにどん底と感動を味わった
体験だった。

だから、私はこれからも
傷ついても、人間関係、夫婦関係を
続けていくことだろうと思います。

蘇ってきた記憶。

それは散歩の効果もあったと思う。

やはり人間、行動に出てみるまでは分からないと
思えた瞬間だった。

緊急用ブザーが夜中家中に鳴り響き・・。

これ緊急用ブザーを逮捕した状態です。

緊急用ブザー.JPG

昨夜11時過ぎに、家中にけたたましく
音が鳴りだし、、え?
蝉?て。

(はては巣食ったか〜)←田舎ではよくある。

と思い、下駄箱を覗いてみる。目

しかし・・なんか違う?

二階の目覚ましか?

二階へ行く。

ん?違う・・やはり一階のようだ・・。

鳴り止まない音に、だんだんと
もしか?これは私の中だけの幻聴?
きたか!?
と一瞬おびえたが、いや〜待てよ。
マルタも音に反応している。犬あせあせ(飛び散る汗)

とすると、これは〜。

あ!ひらめいた!ひらめき

玄関先に緊急避難用に準備していた
バックの中が音の発信源だったのです。

わ〜とバックの中身を全部だし、
バックの内ポケットからブザーを
取り出し、このような処置をいたしました。

ぜ〜ぜ〜。あせあせ(飛び散る汗)

紐も引いてもいないのに、
音が鳴りだし・・。

はては暑さに反応したか?

しかし、これでは緊急用のブザーの
意味を成さないど・・と言いつつ
眠りにつき、、

大爆笑な夜の、人騒がせな事件の
一コマでしたあ。ふらふらわーい(嬉しい顔)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。