2014年10月05日

未来の発達障害に希望を

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こういう、味の濃い物を、最近好んで食べる。

甘い物も好き。

砂糖の入ったコーヒー、砂糖入りのホット豆乳。
また、クッキーなどと一緒に頂く。

ぶどうに、と、、ずっと、食べている。

食べていると、気持ちが落ちつく。

まるで、子供のようだ。

お菓子が、精神安定剤だ。

いま、発達障害の本を読んでいるが、それにも、発達障害の過食の傾向を指摘されている。

あと、怒りもそう。

いきなり、ところかまわず切れるそう。

毒を吐くそう。

私も言われた。

苦しくなると毒を吐くと。

著者は、発達障害で、結婚と共に生活が安定していき、幸せになっていった。

発達障害の人は、何が何でも、良きパートナーを見つけなさい!とは、発達障害で博士の、星野仁彦さんの言葉です。

助けてくれる人がいるのと、いないのでは、発達障害の人は、大きな人生の違いが出てくると、私自身も、経験して、感じます。

生きづらさは、誰にも理解されず、しかしながら、汚部屋であるとか、食生活の乱れ、借金問題などで、苦しんでいたりします。

お金の管理の仕方がわからない、無駄に物を衝動買いしてしまう、など。

それらは、全て、脳のバランスの悪さから来ているのです。

飛び抜けた才能を持っていたかと思うと、星野仁彦さんのように、自転車にさえ乗れず、生活の一切のことは、奥さんが、全てしてくれている、というように。

しかし、この脳のバランスの悪い故に、人の思いつかない発想をしたり、あるいは、パイオニア精神を持ち、多く開拓者の中にも、発達障害の影があったとされています。

進化の過程においては、無くてはならない存在の人たちなんです。

それが、残念なことに、幼い頃に、そうと気づかれずに育ち、二次的災害による精神疾患を患うケースも起こってきます。

非常に残念なことに思います。

将来は、このようなことの起こらないように、事前策をとってもらえたらと思います。

未来の発達障害の方に、希望を持ってもらえる何かができれば嬉しいかなあ、思います。

抑圧の心が過食に?

またもや、過食が戻ってきた感。
お昼食べたのに、更にカレー、お菓子、お惣菜、パン、と、食べている。

お腹が、底無しな感じがするのだ。

原因は、何なんだろう?

食べ物を、食べずには、いられない理由は?

ストレスか?

満たされない心を、食べ物で満たそうとしているようだ。

理屈じゃないよ。

お腹に入れても、入れても、満腹感がこない。

更にお腹がすく。

しばらく、3日ほどは、少食だったが。

また、タガが外れた。

抑圧の心がいけないのか?

すこし焦る。

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