2015年10月30日

病気のときは、松下幸之助さんで、元気を出す!

今、ブログのアクセス数を観ていたら
午前7時台から、ずっと100アクセス前後で、
こんなに一人の人が記事観るのかなあ?
という驚きと。。

友人が、私のブログを紹介してくれると
言っていたので、そのせいか?
と思い、友人のブログを訪問すると
最近、参加したセミナーの記事が目に留まり
それに、友人らしさ全開の、
「自虐ネタ?」でもないが、あからさまな
表現に、おかしくて「ゲラゲラ」笑っていたら
思わず、「ぎっくり腰」になるところだった(笑)

それが自分に受けたので、今書いている。

右足は、どうやら歩き方が悪くて痛めたようで
何かと支障のある自分に、苦笑するが。

ケガも病気も大したことないのが
ありがたいが、痛みも大したことなく。

が、小出しに、ちょくちょくやらかしている。最近。

そんなとき、松下幸之助さんのことを
思い出し、自分を元気づけるのだ。

松下幸之助さんは、「病気があったから人に
頼り方、お願いの仕方がわかった。
人を使うことができた。仕事ができた。」
と、自分の病気に感謝しているところが
素晴らしいなと、尊敬している。

また、「病気があったから、自分じゃなく
人にやってもらうことになった。自分では
仕事ができないから、おのずと
人をつかうことを覚えた」と。

「怪我の功名」とはよく言ったものだ。

私も実は、この「怪我の功名」には感謝している。

今こうして幸せに暮らせるのは、
周りの友人、知人に恵まれたこともあるが、
8年前に、倒れて、それから再起して
一番、最初にとりかかった勉強が
石井裕之さんの『ダイナマイトモチベーション』
CD教材で、あの状態で、よくこの教材に
挑戦しようと、そもそも思ったなと
自分でも、あきれる、というか
驚きなのだが。

記憶すらまともにできない状態だったのに。

それができずに、いったん断念したものの、
その数年後に、再び挑戦して、完遂。

ついに、やり遂げたぞ!!

の思いで、大失敗だった、8年前の
プロジェクトのときの社長さんにも
また、裏切る形になってしまった
なのに、私を許してくれた友人にも
「やったよ!」と報告したい思いだった。

友人には言ったが、社長さんにはまだ
言ってない。

「やります!」とまた
「やります宣言」だけは威勢のいい、
調子こいて、と思われているのでは?

「完遂しました」の報告をしないまま、
月日が流れ・・・。

なんとなく、言いだす、きっかけが無いの
ですよね〜。

そんな、私の、勉強の、いちいちの報告なんて・・。

と、なんだか、この段になって思ってしまう・・。

メールすら、なんだか・・。

できにくくて・・。

今頃、どうされてるかなあ。

気になるは気になるが・・。

またあ。

自称、ドMの露出狂の女

ときどき、ランニング的なことをする。

今日も、さっき、2時間ほど、それをしてきたので、
今晩も、ぐっすり眠れるかな、むふっ!
と期待している。

6時間眠れると、気分が良い。

快調、快調。

が、鬱的なのが、実は、鬱ではないのでは?
との疑いは、自分もあったのだが、
友人に指摘されて、「う〜む、やはりそうか〜」
と。

「自分のやりたいことができないからそうなって
いるのでは」と。

確かに。

友達と話していると、普通に、元気になるし
笑いも出る。

普通、鬱だと、笑ったりしないよな〜。

自分では、簡単な計算ができなかった
ことを、鬱の初期症状と思ったのだが、
あれから「めんどくさい」という頭の中の
言葉も消えた。

ちょっと躁の気も出てきているのか?
と思うのは、やはり衝動買いに走りそうになる・・。

今の、私のやり方「日々の行動をブログに書く」
のは、「行動科学マネジメント」というのらしい。

正確には、「やること」と「やったこと」を書くのかな?

これは、私は、20代前後のときも書いていたか?
あと、結婚して、30代前半も書いていた日記に
この形式で書いていた。

無意識に。

そのころの日記には「愚痴」も多かったが(笑)

新婚のころの、「主人のことをこう思う」とか
「なかなか相手にしてもらえない」的な?
か(笑)内容、30代にしては、センチメンタルな
内容の日記だ。

ある同じ統合失調症の男友達には
私の30代を「まだ思春期」と言われたことがある。

その内容を、以前、プロジェクトに参加していたときの
社長さんにも読んでもらったから、相当に「露出狂」(笑)

私は過去、ある男性の友人に、そう言われて
「当たってる」「もろ。そう」と思って
具の根も出なかったことがあった。

幼いころ、「裸で歩きたい」と思っていたくらいだもの。

というのは「心の部分」

「私の心を観て!」「みんな観て!」て。

そうとう、自惚れてるなあ。
ナルシスト(笑)

右足を変な歩き方していたのか
ランニング的なことで、痛めてしまった。

今シップをしている。

今日は、主人の、ご帰宅、を待つ、わ。アミン。。

とか思っていたら、なんのことはない
今日も、残業。

残業だろうが、飲み会だろうが、女のところへ行こうが、、
あ。もとい、最後のところは違いますが、
(耐えて待つ女を演じるのが好きな)
どMの女(笑)

ドMの、露出狂の女、それが私(笑)

一歩間違えたら、別の職業で、ブレイクしそう(笑)

恐ろしや・・。

人生狂うのも、一歩間違えれば、、の世界やね(笑)

やはり、周りの友人とかは、大事よ〜。

ほんと。ほんと。

では!

自分なりの対処法・解決法が必ずあると信じる

私は、友人に、何度も同じことを言っているのに
それを繰りかえしすること、自分の言ったことを
忘れること、指摘されました。

今度という今度は対策を考えました。

私は、ノートに、ちくいち丁寧に書いても
書きぱなしで、それを見返すことがないし、
どこにしまったかもわからなくする。

リコーダーに吹き込んでも、たくさんとにかく
吹き込んで、何番に、どんな大事なことが
吹き込まれていたか、なんて忘れるから
また聴きなおさない。

そこで、思いついたのが、「自分に手紙を書く」
という方法です。

これは、便箋と封筒が必要だし、お金もかかる。

手間暇もかかる。

が、手紙なら、本当につらいときに読みかえすだろうし、
その封筒に「●●●な状況におちいったときに読んで」
とあたかも、自分の友達か親友から来た手紙のように
書いておくのだ。

これならどんなに乱雑にしていても目に留まるし、
ひっかかりもある。

こうまでしないと、気にかからない私なのだなあと
あきれる半面。

本当に、人とかかわることが好きで、
人に依存してきた私だからできる戦法だと感じる。

人恋しくて、人からのメッセージじゃないと
まず読まない。

それに、本を読むとき、ひどいときは
私は、本の全編に、カラーペンでラインを
引いていて、またその本を開いたときに
びっくりしてしまった。

まるで、自分がやったこととすっかり忘れている。

忘却の彼方だ。

よく主要なところにラインを引きなさいと言われるが
私にとっては本の内容の全部が大事なのだ。

けど、全部にカラーペンで引くから、全部忘れる。

で、感動してないか?というと逆で
感動しているのだ。

全部に感動するくらい。

普通、感動と一緒に記憶すると
よく覚えるだろう、と思われると思いますが、
それでも忘れる。

全部が大事だから、どれが主要なことなのかが
わからず、ライン引いているうちに
忘れるのかなあ?

おかしななあ。。

ある本には、ラインを引くのは
見開きページで一か所くらいでいい、
とあり、愕然!としたことがあった。

私のしてきた努力って、なんだったの????

みたいなあ。

本当、自分でも「無駄な努力」が多いと思う。

ただひたすらに信じてやり続ける、
みたいなところもある。

アホオみたいに。。

なんの利益が無くとも、やり続ける。

だから仕事向いてない。

普通、給料もらえるから仕事しますよねえ。
みなさん。

あんまりそれは私には関係なくて、
給料もらうの逆に悪くて。

無報酬でも、楽しんでやれる仕事なら
やりますよお。私。

主人が食べさせてくれるからいいのですもの。

誰か、私の面倒観てくれて
食べさせてくれて、洋服や必要なもの
買い与えてくれるなら、エンターテナーでも
草刈りでも、なんでもやりますよお(笑)

才能を生かすことなら好きなんで。

のびのびできることなら好きなんで。

自分なりの解決法から、こんな話になってしまいました。

ちゃん。ちゃん。

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