2015年10月21日

新型ウィルスと恋の処方箋

すでに、ノロウィルスが流行りだしているとか。

神奈川や静岡ではすでにノロウィルスが
発生していて、主に、まぐろづけ丼や
和え物など生物で発生しているようですね。

テレビで観て知ったのですが、
普段テレビなど観ない私は、
また、観てもすぐ忘れるので、
とくに気にすることもなく。

が、しかし、病気系は、やはり執着心の
強い私としては、気になるところで、
こんな風に言われると、またチェックしてしまう〜。

それに、テレビを見終わると同時に
すぐさま、トイレを、水に薄めた
ハイターで拭いたし。

そういったあたり神経質なんですよね〜。

別に、いますぐ、トイレ「だけ」を
拭いたとて、どう変わるというわけでも
ないでしょうに。。

とりあえず、今自分にできることをして・・。と。

会社にいる主人に、気を付けるようメールしたり。

主人が、ノロウィルスもって帰ったら
どうにもならないな〜とか思いながら・・。

そうこうしているうちに、地震がきて
震度3だったが。

たいしたことなくて良かった。

今、波の音を聴きながら、これを書いている。

朝、スタートダッシュに、自転車をしないと
どうも調子がいまいち・・。

が、今日は、植木の選定をするし、とか
思い、体力を調整していたら、
なんのことはない、急にやりたくなくなったり。。

で、週末が、今週もきそう。。

これでいいのか?

図書館で借りた『恋愛不全時代の処方箋』藤田宜永 著
を読みながら、自分と、未婚で結婚適齢期の
友人のための処方箋とする(笑)

「聞かん坊」のup!に強い味方

今朝、散歩していたら、
一番最初に飼った犬と同じ
黒に白の混ざったボーダーコリー犬を
連れた60代前後の男性が前を歩いていまして。

主人がいたら喜ぶなあ、と思いながら
見ておりましたら。

角でそのボーダーコリーが
マーキングをしており、
こちらも、ゆるりと歩きながら
私の持っていたカバンで、
up!(愛犬の次男坊)に目隠しをしながら、
説明しながら通りすぎようとし、
やはり、up!がボーダーコリーに
吠えかかり。

やっぱしや〜。

とか思いながらも、
飼い主さんに「怒ってるんですよねえ」
「なんとかならないですかね?」
「怖がってるんですよお」
傾けるように聞くと、
up!に手を差し出してくださって、
up!は、逃げ腰になりながらも
また吠えて。

その後、飼い主さんは「大丈夫です」
と言って、去っていかれましたが。

その「大丈夫です」という言葉に
励まされたものでした。

やはり、犬のことは犬を飼っている先輩に、
赤ちゃんのことなら、赤ちゃんを育てている
お母さんに、聞くのが一番。

こういう心強い方たちに、育てていただきながら
成長していくのだよ、と、自分と我が息子?
up!に言い聞かせていました。

「経験者は語る」で、
たとえ語らなくとも、その風貌からは
何かを感じるもので。

「大丈夫」と思えるものを
その方から感じる、というのは
助かるし、強い味方が回りにいて
くださると実感できるものでした。

「親に認められたい心」は憧れの人を追い求める心?

『言葉の想像性・発達しょうがい』という
記事がアクセス数100を越え、その次に書いた
記事『「優しさ・思いやり」が自分を変えてくれた』
という記事で、さらに60アクセスで、160アクセスまで
いった。

そして、ブログランキングでは、初の4700台となった。

この勢いで、書いていきたいと思っています。

いつも書いていますが、私は他のブログに訪問していないので
この私の書く記事に訪問してくださる方のみが力です。

私の幼いころからの夢は「作家になること」でした。

でも、こんな学校の勉強もできない
漢字も書けないし、文章の起承転結など
特に何も勉強のしたことのない私に、
果たして、作家になる夢は実現できるのか?
今でも疑問ですが。

私を辛辣に批判してくる友人には
私が作家になりたいと言うと、
「今のあなたで、作家になれると思うの!
と批判され、かなりショック、大打撃を受けた
ことがあり。

こういうとき、「なにくそ」という奮起する
心がたいてい起こる私で、だいたいが
「あなたには絶対に無理だ」とも
いわれようものなら「そんなに言うなら
やってやろうじゃないの
と、その挑戦状を受けてたつタイプで、
「ダメだ」と言われば言われるほど
燃え上がるガンダムの歌のような人で(笑)

星ひゅーまの目のようにメラメラと
目の玉が炎になるタイプの人で(笑)

さらに激しいときは、星ひゅーまの
お父さんの星一徹のように
「強制ギブスや〜」とか叫んだり
「ちゃぶ台は何回も」心の中でひっくり
返しておりました(笑)

あ。上記はあくまで例えですので(笑)

「麗しき女子が(笑)」ちゃぶ台ひっくり返すところを
想像して楽しんでくださっても
いっこうにかまいませんが。

自由ですが(笑)

私はいわゆる「芸達者」なところがあり、
また「器用貧乏」(笑)なので、
ちまちまと、できることをやっていたら
いいように使われたり、また
興味深々で、神出鬼没なところがあり、
どこにでも顔を出す、突っ込む人で、
セールスやってたときは「飛び込みの●●●」
というあだ名がついたり、
また、何度となく「飛び込み」で
「仕事ください」と直談判して
見事仕事をゲットするやからの人で(笑)

そんなところもある「迷いの多い」人だった
ので、かなり人生で多く迷ってきましたが、
「今も迷ってる感」若干ありますが(笑)

やはり幼いころの夢をいつか叶えたい
という思いはありますね。

それは、幼かった自分が一人で
さみしく苦しさに耐えてきたご褒美として
大人になった自分が与えてやりたい
希望でもあるのですよね。

よく大人になったなら
自分が自分のお母さんとなり
自分を励ましたり勇気づけたりするのは
自分でできるんですよ、と本や何かで
言われてますが、そうだと思うのですよ。
実際。

辛辣なことを言う、友人にもそれは言われました。

「20歳までの、さつきさんは、お母さんの
言いなりだったかもしれないけれど、
20歳を越えてからの、さつきさんは
自分の人生を自由に生きるチャンスも力も
もうそれはあるのですから」と。

辛辣なことを言う一方で、
応援してくれてたりするんですよねえ。

過去はそれが分からず
友人の真意が分からず、
辛辣な批判を受けたら「その人は敵
ぐらいに思ってしまい、今までしてくれた
こともすべてなげうってしまうような感じになり。

そのあたりも、どうも境界性人格障害ぽい
感じに思うものですが、私も経験をつみ
その部分は解消されてきたようです。

どうやら。

過去は、歌手で、カウンセラーの
EPOさんに一度メールを、お送りした
ことがありましたが、EPOさんは
私の文章を読み、「とても文章を読んでいると
統合失調症とは思えない」と評価してくださったのが
印象的でした。

EPOさんの歌は『12月のエイプリルフール』など
好きで、思春期のころのハートブレイクな
心を慰めてくれる癒しの音楽でしたねえ。

好きでした。

だからEPOさんが、実は
子供のころ、親にタバコの火を体に
押しつけられたり、縄で柱にくくりつけ
られたりという虐待を受けていて
心に傷を持ち、歌手を経て、
カウンセラーになったことを知り
そのセッションを一度受けてみたくて
メールを送ったものだったのですが。

とても高度なライセンスをお持ちなのか、
セッションの授業料が高くて、受けられませんでした。

残念ながら。

いつしか、そういうタイプの
素敵な女性に、憧れはじめるのですが。

20代の頃かな?は渋いところで
向田邦子や、霧島洋子などの作家に
憧れていました。

憧れの対象は昔から多く、
いろんな人に憧れていました。

自分も、あの人のようになりたい、
という心は多分に持った少女でした。

卑小にも、幼いころは「自分以外の人になりたい」
と望む子供だったですね。

だからかもしれません。

「このようになりたい」という焦点も定まらず
とにかく「自分が嫌いだったので」
「自分以外の人になること」が夢だったので
逆にいろんな要素を持つことになったのかも?
しれません。

いろんなことに手を出すわりには
どれもはっきり、自分のものとできず、
とにかくなにをやっても自信の持てない子供でした。

それで、現在に至るです。

いまだに、まだ自信の持ててない部分あると
思います。

「人が認めてくれないと自分はダメだ」とか
どこかで思ってるんですよね。

人の認知度に期待するようなところがあり。

それは、親に認めてもらえずきた
子供の性なのかもしれません。





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