2015年10月22日

『勝負パンツで分かる』結婚と恋愛の違い

今日の記事、少し挑戦なのですが、
ちと、路線を変えて、書いてみてます。

が、たんに、ある本に出ていた内容を
だいたい、そのまま書いたものなのですが。

試しに・・。

自分の、違う部分も、これから出していきたいので。

『恋愛不全時代の処方箋』藤田宜永 著より。

付き合っているときに、家に行くと
勝負パンツ履いてくれていたら
うれしいが、結婚して、自分が
出張にいってかえってきたら
奥さんが、勝負パンツ履いていたら、
うれしいというより、「体調大丈夫か?」
と、そっちのほうが心配になる、
と。

これは、恋愛は「ときめき」

が、結婚すると「ときめき」は死滅して、
「情愛」になる。と。

だいたいは、付き合っているときに
「親が体調悪くて」と言って会えなった場合
一応は「お大事に」とは言うが、
「なんだ、せっかく洋服決めてきたのに」
とか「せっかく、いい店見つけてたのに」
とか、思うのが本音で、まだ身内のことまで
そんなに親身になれないのが本当。

が、結婚すると、奥さんのお父さんが
体調悪いと見舞いにもいく。

これが、「ときめき」と「情愛」の違い。

恋愛と結婚の違い。

なのだと言う。

思わず、「ときめき」が死滅して、
とか言うあたり、爆笑してしまった。

同じ「勝負パンツ」なのに
こうも違うのか?
の、その違いも爆笑(笑)

ああ。分かる〜とも(笑)

昨日は、さえなかったが、
今日は快調。

昼間も起きてるし(笑)

ではまたあ。

『恋愛不全時代の処方箋』

図書館で借りてきた本『恋愛不全時代の処方箋』
藤田宜永 著を読んで、やはり夫婦とて、工夫を怠っては
いけないと思った。

昔のフランスでは、夫婦がそれぞれに
愛人をもっていて、それを互いが承認していて、
ダンナさんが、奥さんの愛人のいることを
嫉妬したりしたら、馬鹿にされたとか。

またそれに反する、道徳的観点の意見を
投げかける哲学者?もいたようだが、
人間、それほどまでに道徳的にも
生きられないだろう。

著者は、奥さんの夜の行動を知らないし
東京では、奥さんは、女性としての
別の顔を外で持っているのだろうと、
予測していて、奥さんもダンナさんの
外での顔を詮索しない。

それが、長く一緒にいられるコツだと。

うちもそれと少し近い。

主人は、私の社会的な一面を知らないし、
私も、あまり詮索しないほう。

が、やはり健康面や、男友達の
状況も少しは知っておきたいので、
前回、飲みにいったときの様子などは
少し聞くが。

あとは、我が家は夫婦だが、
LINE友達だ(笑)

で、ダンナさんは、一番の
奥さんのホームページの読者です(笑)

よく帰宅して、私が話てないことまで
知っているので、どこで話したか?
というと、ホームページ内だったりするので
面白い(笑)

よく読んでるなあ、思う。

主人が、きっと一番の私のホームページの
愛読者だろう(笑)

奥さんに注目してくれるので
一応は離れて暮らしていても
安心している。

たまに主人をからかうのが面白い。

朝から納豆をほおばり
起きてきた主人に、起きがけに
いきなり「納豆ちゅ〜する?」とか
言いながら、口をタコちゅうにする(笑)

それにのってこないで
顔をゆがめるあたりが
主人らしい(笑)

だいたいは嫌かあ。

納豆ちゅ〜なんて(笑)

少しは定番になってきたか?
夜中2時起床の時刻が・・・。(笑)

一応は、眠剤無しでも眠れるし・・。

やる気は、あまり無い。

なので、今度、あるところへ行く予定。

では、またあ。

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