2016年03月13日

犬も依存症?

我が家の愛犬、マルタとUP!だが、
どうも、犬も依存症というか、
私の依存症により「ストレス」
を抱えているようで。

その原因は、たぶん、私が犬に
「かまいすぎること」。

で、お兄ちゃん犬、マルタのほうは
まだいいのだが、次男坊のUP!のほうが
そのストレス度が酷く、それは
あまりの可愛さに、私が、べた可愛がりなのが
いけないのだと思う。

「舐める」ように可愛がっていて、
また私がUP!に甘えるので、
UP!の持つ、父性本能?からか?
犬なりに、その甘えというか愛情というか
「気持ちに応えよう」と目いっぱいしてくれる
ところが、またたまらなく。

チビなのに、ママが僕のことそんなに
思ってくれるなら、僕もママのこと思うよ
的に、すり寄ってくる。

が、たまらん!

とあるインターネットを見ていると
手を舐めたり、舌をぺロペロするのは
犬がストレスを感じているときに
示す症状らしく。

up!にはそれが見られるのだ。

あか〜ん。

で、up!に、あまりかまわんでおこう!
と決めてから、3日目、すでにそれは
崩れ去りました。。。

撃沈。。

それから、ふだんかまいすぎているのに
対し、留守になるときのさみしさが一段と
増すのだろうと思われる。

留守になるときは、up!お得意の、
ゲージから、ジャンピングスマッシュよろしく
何度も、ジャンプを繰り返しながら泣くという
必殺技に出て、ママの外出をなんとか
食い止めようとしている必死の様がわかるのだが
「行なねばならぬ!」と出かけている。

1歳少し前に、すでに、あまりの可愛さから
我慢できず、一緒にベッドで寝てしまったが
そのせいだろうか?

また、お兄ちゃんがいないと、一時もいられない
甘えん坊なUP!で、お風呂に入るときでさえ
一人にされたくないらしく、お兄ちゃんの体を
洗っているのを、お風呂場の脱衣場の
洗濯籠に入れて、その網目から、こちらの様子を
眺めさせて、なだめる、という方法に出ている。

自分が洗われているときは
お兄ちゃんのことは関係ないらしい(笑)

とういうような、ベタベタすい〜とハニ〜
up!なのだが。

可愛すぎて罪なくらい、かわいくて
こにくたらしい、小悪魔のような魅力を持っている。

今、SOFTBANKのCMで、話題のギガ割りの「ギガ」犬、
あの犬の持つ、小悪魔的魅力なのだ。

人間も、犬も、ちょい悪くらいが
ひきつけるよね〜。

ということで、修行が足りぬのは
どうやら飼い主のようですが。。

また、努力艶iせねば!

ということで、またあ。



100年後に立証されると言われたアドラー心理学

発達障害関係の仕事に就いてみたい
という気持ちは、数年前も起きていた気持ちで、
それは、父が亡くなったころあたりが
けっこう一番ピークでしたが。

いつしか、両親の言動に、何かおかしい?
と感じるようになったころ、やはり
私も、発達障害ではなかったか?
と疑いを持ち、東京にある、
あるそれ関係の専門医に診ていただいたところ、
(発達障害の診断も受けました。ペーパーテストを)
(知識などに、かたよりが見られ、こいうタイプは
今はやってきている、言われた)
(もう少し、まばらに、いろいろ知っていてもいい
ところだ、と言われた)
話を聴いていると、その傾向はありますね
と主治医の先生に言われた。

が、まずは、今保持している、統合失調症と
躁鬱の問題を解決してから、発達障害の問題に
取り組みましょう、と言われた。

が、または、「うちは駆け込み寺ではないので
あまり頻繁に来られても困る。あなたも
診察代がかかり大変でしょう。」とも
釘を刺された。

薬などは、特に処方されず、いつも、
面接、を受けるだけだったが。

今までには、4・5回その東京の病院へ通った
ことがある。

通いだしたのは、2年ほど前からだろうか?

そのうち、日常的に、さほど悩みも起こらず、
わりに、自分で解決できるようになってきて、
忘れ物の件も、訓練により、かなり克服できてきたので
通わなくなった。

主治医には、忘れ物に対する、対策、改善方法や
睡眠に関する、対策方法などを教えていただいた。

それらにより、改善してきていた。

当時、通い始めたころは、まだ躁鬱がひどかったが
最近では、それも安定してきている。

波が前ほど、酷くなくなってきた。

大波小波で言えば、大波から小波になってきた。

寝込む頻度も、さほど無理をしなければ
寝込むこともなくなり、寝込むといっても
疲れが溜まれば、一日、充分に睡眠をとれば
また元の状態に回復するものだが。

仕事をしていないのであれば
さほど、問題はない。

家庭の主婦程度なら。

いつも、通う勉強会にも、
さほど、遅刻も休むことも少なくなってきて
わりにコンスタントに通えている。

どうしても、予定が入り、いけないときは
(私も、そこでの役目を持っているので)
代役を立てることもできるようになってきた。

つまりは、友人との連携も、わりと良くなってきた。

昔は、引きこもりを一年間した私だが。

人と付き合わずに暮らそうと、決めた自分だったが。

そんなことは、ほぼ不可能に近いことだったが。

実質問題として。

あれからだと、かなり克服できたことがあるので
大いに自分でも喜んでいる。

そこには、私と大ケンカの仕掛け人となってくれた
友人の、ことが大きなきっかけとなり、
それにより、克服できた点が大きかった。

私は人生で、大きなケンカは、ほとんど
したことがなかったのだ。

ケンカで、克服できるとは、知らなかった。

友人の、私に、かける、「呪い」(笑)のような
ものは、なんとも奇異な、ものだが
それで実質、助かるなら、いくらでもかけてくれ、
という感じだ(笑)

実際、アドラーが人間関係で心の問題が
解決できる、と言っているが、当初は
その話を聴いても、そうとは思えなかった。

長くカウンセリングを受けてきた私だったからだ。

「トラウマ説」を否定するアドラーだった。

すべて「関係性」なのだと言い切るアドラー。

これは非常に興味深い。

そして「勇気づけ」これを説いている。

アドラー心理学は、アドラーが亡くなってから
100年後に、立証されるだろう、というような
予言があったらしいが、アドラーが亡くなり
今は、80年くらいたつのかな?

今アドラー心理学が浸透してきはじめ
書店でも、アドラー心理学の本が、
わりと頻繁に出回るようになってきている。

アドラーは当初、7人ほどいた女性の人権について
立ち上がった人の中に唯一の男性だったと言われている。

アドラーについては、友人も
推薦していて、いつも、友人のブログに
登場する。

友人はアメーバーだが『過去と他人は変えられる!!!』
とういうブログを書いている。

続きものが多かったり、なかんか途中からだと
理解しがたい内容も多いが、私にとっては
必読のブログで、いつも読ませてもらっている。

発達障害関連の話から、アドラー心理学、また
友人のブログの話になったが。

今日はこんなところで。

ではまたあ。




2016年03月12日

美魔女系ネタ「昔もてはやされタイプ」

友人が、私の美魔女が廃るのを
嘆いてくれているので(笑)、
ここらで、ちと美魔女知識を披露したいと
思います。

あるインターネット調べですが、
女子は、だいたい「昔もてはやされタイプ」と
「現在もてはやされタイプ」とに分かれるとか。

言葉やや違ったかもしれませんが、
だいたいそんなとこ。

30代あたりから、その違い目が分かれてくるあたりで、
「昔」ちやほやされた、いわゆる「ぶりっこタイプ」
というか、若ければ、かわいかったタイプ。

このタイプは、その後、内面を磨いていかないで
自分の美貌にばかりうぬぼれていたら、
老化とともに、それらは衰え、
衰退の域に・・。

が〜ん。

過去の「わがまま」が「うざい」に変わり、
という具合に、時代とともに変換されてしまうのだ。

この自分を磨くという領域に
「服装」や「美容」といった分類もあるので、
いかに女性が、後世も(笑)、美しくいるには
「お金」のかかることなのか?が
おわかりいただけるかと思います。

本人の「努力」もさることながら
「お金」をいかに自分に掛けたか?
これで決まるようなところがあり、
ゆえに、これは旦那はんに、ように言うときますが
我が奥様を、「永遠の美」に置きたい場合は、
永遠なる「投資」をお願いいたしまする。

とまあ、女性諸君と、男性諸君、
両方に投げかけていますが。

「ボロは着てても心は錦」とは言うものの、
やはり、お金は大事ですよ。

はい。

あって、損するものではないと思います。

「投資」にしろ「貢献」にしろ、
お金は必要ですから。

はい。

なんにおいても「元手」というものは
必要だと思います。

目指す目的が大なればこそ
なおのこと「投資」は必要でっせ〜。

と、これのどこが美魔女知識なのでしょう?

という疑問も起きてきますが。

インターネット調べでは、大爆笑ネタだった
ように思いますが、私の文章だと
さほど、(笑)につながりませんが、
簡単に書いてみましたあ。

「昔もてはやされタイプ」は
わりに、顔ひきつらせながら読んではるかも
しれません・・。

では、またあ。

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