2015年11月04日

どんなときも「希望」を失わない

友人とケンカして変化があり、
あれから2つくらい潜在意識からの
お告げ、というか、気づきをもらいました。

それは寝ているときに起きました。

よくは覚えてないので、今言葉にできないのですが、
あれから書くブログの記事には
変化があり、自分の中に示唆をもたらすものでした。

友人から昨日、コメントをもらい、
「夢」が「目標」に変わるの言葉に
わくわく感を隠せず、そうなりたいので
友人の言葉を、今自分の頭の中に入れて
考えているところです。

私も潜在意識にお願いして「答えをください!」と
強く言って眠るか?

昨夜は、2夜続けて、うとうと寝で、
寝付けず・・が、7時間睡眠の、
だらだら寝で、テレビをつけて寝た。

すると、テレビドラマの予告をしていたのを
ずっと流していたら、何か、それが
自分にカウンセリング的に働いて
その効果を、なんとなく寝ながら感じていた、
ということが起きた。

それは、あるストーカーの、犯罪者の話で。

なぜ、それがカウンセリングになったのか?
謎なのだが。

それから朝方は、木村カエラさんの歌を
ユーチューブで聴いていたら良くて、
これも、なんだか癒されて。

木村カエラさんて、原田ともよさん級に
色が白くて透明な肌で、きれいだなあと
眺めていた。

あるいはダークな歌もカウンセリング効果を
もしかしたら、もたらすかもしれない、
と直感的に、今感じている。

最近、テレビを、ぼ〜と観ていたのは
意味があったのではないだろうか?
と、こうなると考えはじめた。

何も、わざわざカウンセリングを受けなくとも
テレビでカウンセリングを受けた効果になるなら
安いものだ。

今日は、とある場所で、アニメーションを観ます。

私の、すごく好きなアニメーションです。

昨日に続き、晴れなようで良かった。

「希望」を失わないことを胸に生きようと思います。

2015年10月31日

本当の意味での学習

では、主人を迎えにいってきま〜す、
とかいって、一つまた気付きを思い出したので、
また記事書いてますが。

昨日、右足を痛めて、で
何もしないでしばらく放置していた間は
割と、紋々として、いられなかったのですね。

ふと、そうだ!と思い、インターネットで
検索して(今は、なんでもインターネットで
調べられるから便利ですね〜)、
足の筋を痛めたときの対処法を調べました。

足を冷やせばいい、「冷やし」「温め」
「冷やし」の繰り返しで、「温め」というのは
つまり保冷剤をいったん離す、と、
それだけで「冷やす」は、また保冷剤を
足につける、というこれを繰り返すといいと。

すると、炎症が収まる。

のような。

で、対処していたら、しばらくすると
また一夜明けると、さほど痛くない。

しかも、なんか気持ちも落ち着いた。

で、気づいたのだが、そうか!
対処法がわかならないと紋々と悩むが、
対処法が分かっただけで、それだけで
気持ちはかなり落ち着くんだな、
とわかった。

それが、安心とか心の安定につながるのだ、
と。

で、過去の記憶で、私は、肺炎になり、
高熱を出して、一人ベッドで、うんうん
うなっていたときがあるのですね。

そのときに、かなりマイナスな思考が
働き、「このまま死ぬのじゃないか」とか、
かなりマイナスに陥り、それだけで
きつかったという経験から、
もしかして、「精神が強いだけで
ポジィティブなだけで、体がつらくとも
かなり耐性は強いものになるのではないか?
と考えたことがあり。

自分の心の病を、うらめしく思ったという
経験を思い出して、それと関連して、
もしそのときも対処法がしっかり分かっていれば
マイナス思考も幾分軽減されたかも?
と考えました。

で、過去、催眠治療を受けたことがあるのですが、
そのときの催眠の先生に、「人は対処法を
知っていれば、なんとかなるんです」
とのような言葉を思い出し。

その頭の中の関連付けから、
ああ!学習とはこういうことを言うのかも?
と思い。

で、友人との最近のケンカでの経験で
友人の言わんとしているところは
つまり何なのだろう?
と考えたが、分からず。

というのは「不誠実な態度や忘れたら
それを指摘されて成長するものだ」の
学びは、自分には新しい学びで新鮮で。

でも、「記憶できない」人や「本当に
忘れる人」はどうなるのだろう?
つまり認知症の人は?
と、そこまで掘り下げて考える実は
人なのですが、そこは置いておいて、
(今考えても仕方ないので)、
「物忘れの対策を自分で考える」
ということだったけれど。

あれからいろんな、こういった過去の
学びの中からの関連づけを考えているうちに
「う〜ん、学校の勉強をただ単にするのとは違う
「学び」とは深いなあ」と改めて思いました。

その意味で、記憶でも無い、なんでもない、
病気のせいにもしない。
性格かもしれないし、という友人の言葉を
いろいろ考えていくうちに
ああ!もしかして、私の知りたかった
一言って、つまり「本当の学び」をする、
ということかな、と。

そうすると、なんだか落ち着いて、
答えが出た気がしました。

で、今、これを書いて、やっと
落着きました。

ではまたあ。

「機動戦士・格納・長期保存タイプ?」

朝から恐縮ですが、主人のチャームポイント
言いますか、私と気が合い、気に入っているところは
「真顔で面白いことを言う」ところで(笑)

そこが、私のツボにはまるタイプで。

はい。朝から恐縮です。

今朝、主人お迎えだから、テンション上がってます。

はい。恐縮です。。

私は、どちらかと言うと「人が受けるより
先に、自分で言って受けている」奇異なタイプの
人で。

一人で、あらぬ方向を向いて(←このあらぬ方向を
向いて、というところに別段意味は無いのですが)、
(西の方角とか、そんなことは決まってないのですが)、
どんなタイミングでも笑える、という特技を
持っています。

それに健忘症なものだから
友人にも「夫婦ケンカは犬も食わない」と
言われるほど、「夫婦ケンカ」で、友人を巻き込み、
夜中に電話して、たたき起こす騒動をしておきながら
次の日、優雅に主人と過ごして、明るい声で
電話すると、友人に激怒された、という経験があり。

それくらい実は「健忘症」になってしまい。

が、友人の言うところの、女性特有の
「長期保存、格納装置」は私も一応
女なんで(笑)、保持しているようで(笑)

なんや、「機動戦士ガンダム」みたいな
ニュアンスやなあ、て、使う言葉が
めっちゃ、古いのは、アラフォー世代を
通り過ぎようとしている、おばちゃんだからして
許してん。

↑色気出してはる。。?

で、けっこうこれでも、幼児受けが良かったり、
自惚れですが、「若者受け」も良かったり、
してると自分では思ってるんですが。

「幼児受け」が良いのは「内面が幼児」だから
それは、致し方ない、として(笑)

友人が「永遠の5歳児」と言っていますが、
私は、「幼児受けの良いおばさん」とでも
言っておきますか〜。

なんか、自分のテーマ、あまりうまく
しっくりくるのなくて、まだ考え中です。

友人に言われたのは「負けん気の強いところは売りになる」
と言われて、それは一つ取り入れようかな
と思っている。

そんなこんなで、お迎えの準備します。

ではまたあ。

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