2015年10月03日

最後に愛は勝つ!

昨夜は、日中動いたからか、
ぐっすり眠れた。眠い(睡眠)

実質の睡眠時間は、5時間ほどだが
なんだろ?ショートスリーパーなのかな?
ある意味?

熟睡している感で、夢も見ないし、
目覚めが、すごくスッキリしている。

寝就く時間は、相変わらず、まばらだが・・。

日中は、動く、というより
カラオケをした。カラオケ

カラオケボックスではなく、あるところで・・。

それは、今は、秘密・・。

むふっ!

最後は、みんなでKANの『愛は勝つ』を
熱唱して、まるで紅白の最後の「トリ」の
ようだった。

年末はぜひ、この場所で、
深夜まで!
と言っている。カラオケ

若い人が割に最後まで残った
集まりだったが、気の合う仲間で
集まるというのは、なんとも心地いい。

なんだか、不眠症も、どこかへ飛んでいって
しまいそうだ(笑)

そういうことで『愛は勝つ!』

LOVEり〜
posted by さつき at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 睡眠障害克服に向けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月29日

眠気がくる効果的な方法

LINEをしなくなって、
心が軽くなった。

本来の、「行動派」な私に戻ってきた。

昨夜も、夜中いったん起きたが、
そのときに、「おや?階段がなんだか拭きたいぞ
と思った。

夜中にこんな気持ちになるのは久々だ。

拭かずに、パソコンをして、ブログの記事を
一つ書いてから、薬を飲んで寝たが。眠い(睡眠)

薬は本当は飲まないほうがいいらしい。

不眠症を治すには、寝て起きたら
次に眠気がくるまで、起きている
ことだという。

ほかには眠くなったときにだけ
寝床につく。

就寝は眠りと性生活のためだけに。
他のことを一切やらない。

10分たっても入眠できなかったら
ほかの部屋へ移る。

平日も休日も毎日同じ時刻に起床する。

日中は眠くなっても昼寝をしない。

〜これらのことをして、
それを続けていくという。

ちなみに著者は、毎日同じ時刻に
起床する、というのを続けていたら
夜の眠気が強くなったという。眠い(睡眠)

もちろん不眠傾向のある人は
夕飯後は、コーヒーを飲まない
というのも気を付けたほうがいいだろう。

LINEの話に戻るが
LINEは、つながりを感じられるのはいいが、
「いつもつながっている感覚で」
逆にしんどくなってくる、と思った。

さほどいつもつながっている必要もないかな
と止めてみて思った。

むしろ、普通のメールのほうが
つながりはあまり感じられないけれど
必要なときにだけ相手にメールすればいいし。

このほうが楽かなと思った。

行動を妨げていたのはLINEであり、
LINE依存だということが分かった。

友人にいちいち報告しなくても
別に、おたおたすることないし、
落ち着いていられる。

むしろ、自分の好きなように
自由に行動ができる。

あまりにLINEで規制しすぎていたのだ。

今朝は起きたら、快調で、しかも
起きた瞬間、●●がしたい、というような
新鮮な気持ちも起きた。

体もすぐ動かせた。

これはハーブティーを止めて
ハーブティーから解放されたせいもあると思う。

トイレの中で浮かんだ発案だが、
携帯、ハーブティー、買い物、飲み物、食べ物
これらの依存が、すべてもしかしたら
一挙に解消されるかもしれない。

この今の「半断食」決行!により(笑)

おまけにダイエットまで成功したら
もう言うことは無いくらいの
成果になる。

不眠症の解決、万能感に対する
洞察も始めている。

これらのことを一挙に解決しようと
しているのだが。

案外、石井裕之さんの教材の中でも
言われていたように「一部だけ良くなる」
というのより「全体が良くなる」ほうが
やりやすいのだ、との言、もしかしたら
これなのかな?と思った。

では、今日からも、やっていってみよう
posted by さつき at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 睡眠障害克服に向けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月28日

『8時間睡眠のウソ』

書籍の紹介にもなるが、
『8時間睡眠のウソ』という本を
図書館で借りてきて読んだ。本

パラパラ読みだが。

8時間睡眠はウソというのは
なんだか信憑性が持てる。

エジソンは4時間睡眠だったか。
アインシュタインは逆に10時間
睡眠だったとか。

人によってベスト睡眠時間て
違うと思うし、ある本には
「ご飯がおいしく食べられている
状態が健康」とあったように
睡眠不足でも、元気にご飯が食べられて
いたらいいのかなと。

それに、朝の目覚めが良ければ。

いいのかなと。

一日通して、昼間眠気がくることもなく
快調に過ごせていれば。

そんなようなことも、この書籍には
書かれてあった。

また、朝の光を浴びる時間を一定時間にすれば
夜の眠る時間は、誤差がなくなりやがて
安定してくる、とあったのは、なんだか
妙にうなずけた。

その方法なら、夜何時には床に就かなければならない
というやり方より楽にできそうだ。

このやり方は良い!と直感で思った。

これを、とにかく続けてみようと思う。

ではまたあ。手(パー)
posted by さつき at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 睡眠障害克服に向けて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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